JFEテクノワイヤ株式会社

RC造建築を支える高強度せん断補強筋 RIVERBON785

高炉材で!

重ね継手工法の新評定を取得しました!

<新評定>(一財)日本建築センター BCJ評定-RC0444-03

主な変更点と重ね継手工法での長所
各コンクリート強度での必要重ね代長さ
これにより
  1. 重ね継手工法を一次設計で採用された場合、SD295の2倍の強度が可能になります!
  2. 他にも多くのメリットで、「せん断力の大きい部位へ適用させたい」「設備配管のため、ピッチを粗くしたい」
  3. 「掘削量を低減して、コストダウンしたい」などのお客様からの設計条件・ご要望にお応えします。
適用への課題Step!

割りフープによる重ね継手工法が必要!

地中梁で偏心、短スパンなどによる高せん断力 過密配筋になる 高強度せん断補強筋の適用 地中梁は「梁せい」が大きく、一体物では製造が難しい
重ね継手工法のイメージ
重ね継手のイメージ
大型キャプタイの製作例
RB785(D13)
2,000×1,000×2,000mm
2,500×1,000×2,500mm

※製造可能寸法については、あくまでも一例を示しております。
製造可否についてはRB会員へ別途お問い合わせください

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